報告

講座、イベントなどの報告。報告欄、報告ページに表示。

USTREAM入門講習会終了/特別中継プロジェクト開始!

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7/17(土)、7/23(金)の二回にわたり開催されたUSTREAM講習会は、7人が参加、ライブキャスティングの基本から実践までを学びました。
今回の講習会は、USTREAMに限らず、さまざまなライブキャスティング・サービスで使える基本的なノウハウの習得が目標。
講習会はWebカメラの選び方や接続、マイクや音響の注意点など、一般のパソコン・ユーザーにはあまり馴染みのないメディア関連の機材の説明から、アカウントの作成や番組の作成の手順、番組配信の方法まで、パソコンとカメラを操作しながら進められました。 ▶ 続きを読む

盛況・簡単ソフトで編集(ムービーメーカー)

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WindowsVistaまでは標準で付属していた無料の動画編集ソフトを使い倒そうという1日編集講座。動画記録メディアの変遷や、複雑な動画ファイルの拡張子・DVDの規格など、知らないと意外と苦労する細かな話から、動画編集ソフト操作の勘所まで、着実に学べます。PC操作自体も初心者だけど、これから映像制作をはじめてみたいという意欲にあふれる方々の参加で大変盛り上がりました。参加者からは「簡単なソフトだったので、動画編集にチャレンジしてみようという勇気が湧いてきた」と嬉しい感想もいただきました。私たちの身近に、コミュニケーションの多様な回路を拓いていく、そんな役割を果たせるメディアセンターでありたいと思います(松浦)。

好評 定番ソフトで編集(プレミアエレメンツ)

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昨年から着実に回数を重ねて恒例となりつつある1日編集講座「定番ソフトで編集をマスターする(プレミアエレメンツ)」。
編集の基本となるタイムライン操作(クリップの分割とトリミング、テロップ、映像と音声の分割、フェイドイン/アウト、タイムストレッチなど)を、確実に学ぶことに特化した集中講座です。編集用映像は講座用に作成し、編集ソフトの基本を学びやすいような工夫がされています。本日は、 タイムライン上でいくつかのイフェクトが重なると画質が粗くなる問題を解決する方法(タイムラインのレンダリング)も学びました。

大盛況だった「レイバーネットTV」初放送

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5月17日午後8時〜9時20分、レイバーネットTVの初放送(ゼロ号)が行われた。スタジオの四谷メディアールには、出演者・スタッフ・観客など30名が集まり熱気に包まれた。番組は、「News digest・ザ争議・教えておじさん・不満自慢・今月の一本・ユニゆに・ご意見番」の7つのコーナーで進められたが、終始、笑いの連続だった。

Save Mediact!~独立映画制作を支えたMEDIACTの灯を消すな!

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Save Mediact!Save Mediact!2月21日、韓国のメディアクト支援トークイベントがMediRとOurplanet-TVの共催で開かれた。参加者は約20人。
イベントの前半は、来日中の独立映画監督キム・ミレ氏と映像作家根来祐氏の対談、後半はフロアとのQ&Aを中心に、韓国の独立映画をめぐる状況などに関する話題で会場は熱気に包まれた。

韓国メディアクトつぶしに反対して緊急ミーティング

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2 月1日、韓国メディア運動つぶしに抗議するアクションが東京で行われた。夕方には、レイバーネット・メディアール・OurPlanet-TV・コムライツのメンバー4人が韓国大使館を訪れ、緊急署名(団体6・個人82)をポストに投函した。そして午後6時からは、高田馬場メディアールに24名が集まり「MediACT救え! 緊急ミーティング」が開かれた。

秘伝も授かった「ワーキングプア川柳講座」

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1月26日、「第6回◆ワープア川柳講座<フェスタ川柳を解剖する>」は、12名の参加者をえて、盛会裡に終了しました。ざっと中身をご紹介します。いつものように、川柳作家・評論家の尾藤一泉さんを講師にお招きし、昨年暮れのレイバーフェスタ公募川柳を肴に、よい川柳とは、よくない川柳とは、を縦横に語ってもらいました。(亜北斎)

音楽をつくる楽しさを体で知る

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7日の「メッセージソングをつくろう」の講座は10名が集まった。ウディガスリーから現代にいたるメッセージソングの歴史を映像でみたあと、実際に替え歌をつくってみた。これがなかなか面白い。三木鶏郎の「これが自由というものか」に

時事川柳では3S(Speed, Style,Sense)が大事~川柳講座報告

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11月25日、「ワーキングプア川柳講座」が開催されました。参加者は9名、講師は川柳作家であり研究家でもある尾藤一泉さんでした。今回は、よい句・選ばれる句を作るには何を考えればいいのかをメインテーマとして、川柳の歴史を踏まえ、また現在の川柳界全体を俯瞰して川柳はどうあるべきかまでを見据えた広い視野での話でした。

表現を楽しんだ朗読講座「鈴木澄江の朗読しましょう」

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11月14日、メディアールではじめての試みである朗読講座、「鈴木澄江の朗読しましょう」は、講師を含めて10名で開講しました。読み聞かせに興味のある人、文章を書く仕事をしている人、フリーアナウンサーだった人、講師の朗読のファンなどが集まり、講師の読みとお話に加え、民話「泣いた赤鬼」を題材に、ひとりひとりが声を出して表現することを楽しみました。

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